ドラゴンボール&立体機動装置をガチで買取査定して値段つけてみた!

ドラゴンボール&立体機動装置をガチで買取査定して値段つけてみた!

皆さんこんにちは!

雇われ店長のヘッチーです!

今まで大好評頂いている店長がドラえもんの道具を5つガチ査定して値段を付けてみた!のシリーズでドラえもんの道具以外も査定して欲しい!

という声が届きましたので、この記事を書きました!

 

なかなかの査定ができたと思いますのでぜひ最後までお付き合いくださいw

 

 

 

ドラゴンボールの買取価格と値段

パッと見、綺麗な宝石ドラゴンボール。その気になる査定価格は??

 

査定ポイント~

ドラゴンボールは7つ存在するそうだ。

素材はおそらく超強化ガラス。

中に入っている★が一番興味深い。あの星はなんなのか、何からできているのか、不明だ。

とりあえず中の★見たさに球を割って取り出すかもしれないがご了承ください。

 

最大のポイントはボールを7つ全て集て呪文を唱えると、中から龍がでてきて願いを叶えてくれるところだ。

だが一つ注意しなければならないのが、建屋の中で呼び出してしまうと龍が出てこれない、もしくは家を破壊してしまう可能性があることだ。

この場合、お願いすれば家を元通りにしてくれるが、それでは元も子もなくなってしまう。

 

それと龍を出現させてしまうと、国際問題になりかねない。

あらかじめ龍を呼び出す場所と日時を決めて、国に許可を取っておくのがポピュラーだと思われる。

 

 

 

ドラゴンボールの査定価格と値段

★買取価格:1万円~1000兆円(2018年9月現在の新品買取価格)

★販売価格:5万円~6000兆円(2018年9月現在の新品販売価格)

 

 

 

ドラゴンボールの買取価格と値段の理由

はっきり言ってドラゴンボール単体ではただのオブジェ、またはデカいビー玉、もしくはボーリング玉にしかならないだろう。

単体での需要(人気)は熱狂的なファンぐらいだと予測する。

ですので単体での買取価格はそんなに高くはできませんでした。

 

ドラゴンボールは7つ集めて初めて爆発的に価値があがる。

願いが叶えられる為だ。

これほどまでに単体での価格とセット価格の値幅(値段の価格差)がある商品は他に見たことがない。

 

私がもし願いを叶えてもらうならば、

このブログの訪問者をみんな幸せにしてください

と願うだろう。

 

寝言はさておき、ドラゴンボールを7点フルセットで売るならば私は6000兆円で販売します。

※リアルを言うと、フルセットを1000兆円で買取った時点で、私が速攻で願いを叶えてもらいます。ですので売ることは皆無でしょう。

 

 

 

 

 

立体機動装置の買取価格と値段

見ているだけで憧れる立体機動装置。その気になる査定価格は??

 

~査定ポイント~

進撃の巨人で兵士達が装備する立体機動装置。

戦闘シーンを見ているだけで憧れてしまう…そんな逸品だ。

 

この立体機動装置。私から見れば業務用狩猟機器だ。

なにも巨人にこだわる必要はない。狩猟道具とみなせばイメージがつくだろう。

 

想像して欲しい、モンスターハンターの世界で立体機動装置が装備できる世界を。

 

もうワクワクが止まらないはずだ。

 

業務用狩猟機器は百姓(農業をやる人)に人気が出ると思われる。

おじいちゃんおばあちゃんが業務用狩猟機器をまとい、リンゴ畑、ブドウ畑、トウモロコシ畑などを襲う害獣を駆逐するため、青空の下を飛び交う姿を想像して欲しい。

それを見た若者が憧れる。

 

爆発的に若者の農業離れも即刻解消されるのではなかろうか。

 

 

 

業務用狩猟機器(立体機動装置)の査定価格と値段

★買取価格:80万円(2018年9月現在の新品買取価格)

★販売価格:130万円(2018年9月現在の新品販売価格)

 

 

 

立体機動装置の買取価格と値段の理由

立体機動装置のほとんどのパーツが鉄でできていると思われる。そのため素材自体はそこまでコストがかかっていないだろう。

 

みなさんはお気付きだろうか?おそらく刃(やいば)はカッターでお馴染みのOLFA(オルファ)製で、業務用に特注で製造されている。

業務用なため、瞬時に替刃の交換ができるようになっており、耐久性、切れ味、共にオルファ社史上最高傑作の替刃であることは間違いなさそうだ。

しかし簡単に言えば、カッターの替刃をただ巨大化したようなものなので、そこまでコストはかかっていないと判断した。

 

本体よりも、そもそも訓練を積まなければ巨人どころか豚1匹も狩ることができないため、独学でどこまで習得できるかがキモです。

せっかく購入しても、使いこなすことができなければ粗大ごみ行きは言うまでもないだろう。

 

安易に手を出してしまうと、痛い出費となるだろう。

最初から習得ができそうになければ立体機動装置を買うよりも車を買って移動したほうが良さそうだ。

 

これから教習所ができて通いで習得するとなると、立体機動装置を買うよりも高く付く事は間違いないだろう。

 

 

 

 

いかがでしたでしょうか!

 

この記事の他にも、

【第二弾】店長がドラえもんの道具を5つガチ査定して値段を付けてみた!

実家に直撃した隕石を店長がガチで買取査定してみた!

も書いていますのでぜひご覧ください!

 

 

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